夕日と朝日



夕日です。吉祥寺から撮った富士山です。


目を凝らしてみると分かるかと思いますが、写真のど真ん中のやや下方に映ってるのが富士山です。天気が良ければ、適当なビルからでもこんな感じの富士山が撮れます。



で、上の富士山を撮った次の日の朝日。


午前7時前くらいでしょうか。僕は、吉祥寺の『松屋』の朝定食が食べたくて吉祥寺の路上に繰り出し、このような感じの風景を目の当たりにしています。

これ、本当にものすごく眩しくて先が見えないんだけれども、いざ、こうして写真にすると、眩しさが伝わらない。僕が現に見ている光と写真に映る光の間には永遠に埋まらないであろうギャップが存在しているのですが、それはさておき、率直に言って太陽を直接見る(太陽に直接カメラを向ける)のは本当に眩しいのです。


眩しい。

僕のかなり緩い休日

さあ、ここを見てる人はいないだろう、的なことになってくると、このサイトの意味が僕にとって意義深くなるわけです。ドリーム坊やが7歳になり、ドッペルゲンガールが2歳になりました。まだ2歳のドッペルゲンガールはとても面倒くさく、ドリーム坊やはとても楽しいです。だけど、ドリーム坊やが2歳の時も面倒くさかった。子供は4歳、いや5歳になると完璧におもしろいです。

カレンダーが「シンケンジャー」

一昨年はペ・ヨンジュンのカレンダーを使って、去年は竹内力のカレンダーを使ってました。
そう、貼りたくないカレンダーを部屋に貼るのが僕の使命だから。だけど、今年はまんまと自分に負けて、貼りたいカレンダーを部屋に貼っています。
シンケンジャー」のカレンダーです。

ドリーム坊や(6歳)が好きだから、という大義名分を利用して、「シンケンジャー」のカレンダーを「僕の」部屋に貼っているのです。

サバサバした女性の7つの特徴

サバサバした女性の7つの特徴」っていう記事があった。

僕がイメージする「サバサバした女性」とは、だいぶ違うなあ、と思ったので、僕がイメージする「サバサバした女性の7つの特徴」を挙げてみたい。

【1】サバサバしている。
やはり、サバサバしている女性はサバサバしているのが最低限の条件。サバサバしている女性は、たいていサバサバしている。


【2】鯖を2匹食う。
サバサバしている女性はサバサバしている以上、食べるサバは2匹じゃないとおかしい。1匹しか食べない女性は「サバサバしている」じゃなくて「サバしている」に過ぎないから。


【3】サーバを2台使ってる。
1台じゃ不安だから2台のサーバを使ってるのがサバサバした女性です。


【4】サバンナに2回行く。
1回ライオンに襲われたくらいじゃヘコたれないのがサバサバした女性の特徴。その後、「まさか今度はヒョウに襲われることになるとは」でお馴染みの松島トモ子は、サバサバした女性の代表格。


【5】サヴァン症候群の特徴を2つ持っている。
「1瞬しか見てない風景を完全に絵で再現する」と同時に「1度しか聴いてない曲を完全にピアノで再現する」みたいなことです。


【6】二重にサバを読む。
「わたし25歳」って言っておきながら、嘘を追及され、「本当は27歳でした」と弁明するも、本当は30歳。


【7】「サバサバ」どころか「シャバシャバ」する。
一度、犯罪をおかして服役するもシャバの空気が恋しくて努力して模範囚として出所。あえなく再犯で投獄。しかし、再びシャバの空気が恋しくなり努力して模範囚として出所。

似てるか似てないか。それが問題だ。

この前、「みすず学園」のヤマトタケルに似てるって言われた。

似てるんだろうか。
「似てる似てない」の話って、わりと、言われる本人は分からない。
明らかに、お父さんに似ている人に対して、「君、お父さんに似てるね」って言っても、本人は「えー?似てないよー!」なんて言ったりすることってよくあるもの。

みなさんは何に似てると言われたらうれしいですか?
僕は「概念に似てるね」って言われたらすごくうれしいですね。「いやあ、君ほど概念に似た人はいないよ」なんて言われてみたいものです。「君、概念の双子の兄弟?」くらいのことを言われたい。

忍者なのか

さらばだ!」という声と共にドリーム坊や(6歳)がバタバタと僕の部屋に入ってきたぞ!

それ、登場する時のセリフじゃない!「さらばだ!」って言いたいだけだ!

難解な格好をしながら、僕に、紙で作った剣を向け「お前の相手はこの俺だ!」などと叫ぶ。

かと思ったら、突然、シンセサイザーで「崖の上のポニョ」の練習をはじめたぞ!



そして、「さらばだ!」という声と共に僕の部屋を去っていったのさ!